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2021年1月20日 (水)

暗闇アップデート 1月20日分 運命の就任式の日だけど・・・

Twitter_ban

毎日ブログ記事に一日一記事書いて、それに加筆修正を繰り返してツイートの代わりにしています。更新確認はリロードして下さい。現状のgabよりも快適でしょ?

ツイッターの一斉BANによって世の中なにが起こっているかわかりません。そんな暗闇からのアップデートです。

日本は20日なりましたが、アメリカはまだ暫く19日です。

コメント欄開放中です。


このハイテン将軍もなんか怪しいね。テレグラムアカウントはツイッターと同じで速いものがちだから、だれでもなりすましできるし、このハイテンをプッシュしているのがまたもあのサイモン・パーケス絡み。ジョーダン・セイサーさんはこういうのチクチク指摘するんで一部には嫌われるんだけど、私はサイモン・パーケスより圧倒的にジョーダンさんを信頼します。気をつけましょうね。 

Timelineに疑問を呈したり、サイモン・パーケス暴いたり、ハイテンに文句つけたり煙たくてごめんなさい。Public serviceと思ってやっています。

 

 

テレグラムでペラペラ喋っているのはなりすましで、あんな風に内情を話すのは明確な内規違反です。という別の将軍のテレグラムアカウントからの警告がきた。こちらは公式アカウントなのかね。ま、何にしても内規違反はそうだよねー。


 

トランプのお別れの挨拶をホワイトハウス公式チャネルでみたけどとくに引っかかるところもなく終了した。

あえて言えば2つ

(1) Luckを強調したこの一文。

This week we inaugurate a new administration and pray for its success in keeping america safe and prosperous we extend our best wishes and we also want them to have luck a very important word.

👀👀👀

なんか突き放した言い方だね。どうやらバイデン、ハリス政権は誕生はするけど波乱のスタートを切るみたいな言い方だね。じゃあ、私の昨日の予想の就任式延期になって不正選挙の裁判へ逆戻りは違うのかなぁ。ただ単にブラフかもしれないし、本当に読めないw

あれか、今まではトランプに厳しく、リベラルに甘い二重基準だった司法省やFBIや最高裁そしてもしかしたら腫瘍メディアすら、バイデン・ハリス政権が誕生後は人が変わったように憲法・法令を遵守するようになり、下駄を履かせて貰えないで、ウクライナのブリスマ汚職も、カマラ・ハリスがカリフォルニアの検察官時代や上院時代のスキャンダルが容赦なく追求されるのかもしれないな。

そのために今までこれらを脅迫していたDS連中が密かにパージされていたのがここ10日間で、バイデン政権誕生後はようやく司法、警察、マスメディアが機能しだすという感じかもしれない。

(2)ビデオの長さが19:47だからやっぱ一応確認しちゃうよね。

GOOG TO BE REGULATED.
TWITTER, FB, YT…..?
>>>THESE PEOPLE ARE STUPID.
CENSORSHIP WITH NO CONSEQUENCES?
HOW DO YOU SET A TRAP?
OPEN THE DOOR AND WE SHALL ALWAYS WALK THROUGH AND TAKE CONTROL.
Q

Q1941。グーグルに規制するとある。ツイッター、フェイスブック、ヤフーも?

みたいな内容。バイデン政権ではなぜか突然FCCが本気だして中立性が保てないとセクション230を剥奪すると言い始めるのかな。

 

the 25th amendment is of zero risk to me but will come back to haunt joe biden and the biden administration as the expression goes be careful what you wish for

そういえば米憲法修正25条をトランプに適用しようとペロシが画策してあっさりペンスに却下されたときに、トランプが25条はバイデン政権にしっぺ返しになるからBe careful what you wish forだよ。って言ってたのも気になってたんだよね。

しっぺ返しがあるならバイデン政権が誕生しないといけないからね。

 

 

それでさ。なんかバイデンが自分の運命を知っているような感じに悲観的というか感情的になってお別れしている。地元のデラウェア州って選挙運動中もほとんどいないから地元民からはまったく無視されていたはずのデラウェアに感傷的になるようなことってあんのかい?死んだ息子のボー・バイデンを思い出して泣いたりしているし。

「もし私が死んだら・・・」っていってたし、犬コム散々あったからついにくるのか。ということはバイデンは就任式の前に死んで、ハリス大統領で船出か。


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CIA長官のジーナ・ハスペルが辞任の運びみたいですね。

そして時刻がQドロップにそのまま一致。CIAのツイ垢も白帽にコントロールされているのか。

 

そしてDECLASを止めていたと言われ続けていたジーナが去って、すぐさま19日付でCrossfire hurricaneに関して最大限のDECLASが来た。

あとウィリアム・バーもDECLAS一任されてたけど結局あまりしなかったから彼もこれを止めていたと見ることも可能。その二人が去ってついにロシア疑惑に関してCIAとFBIの失態が暴かれた。


さらに最後の日に大統領令までだしちゃった。ほんとに規格外な方ね♥。

Infrastructure as a Service (IaaS)を踏み台に外国勢力が米国政府にサイバー攻撃しかけたりする場合に対抗する措置を180日以内に発案しろと関係各省庁に通達した感じ。


今月の26日からイギリスなどの欧州諸国やブラジルまでも渡航自粛が解除されるようにトランプが指示しているのって、やっぱ政権去る気がまったくないと見たほうが良いとも言えるよね。バイデン政権が一週間でも成立したら反故にされるもんね。上に書いたように政権を一時的にでも譲ることも軍の圧倒的支持があるから可能かもしれないが、メリットの割にリスク有りすぎるかなぁ。

まあ最後に勝つのはわかるんだけど、どうやって勝つのは本当に読めないようにしてくる白帽側の情報戦がきっついwwwwww

正直わからん。Dark to LightとかGreat Awakeningの趣旨からいくともっと晒したいのかもしれないし、もう十分に晒したのかもしれないし、ここで対応が別れると思う。十分ならもう軍が表に出て良いと思う。まだリベラルの目覚めがたりないなら、バイデンとカマラに政権担当させてどんなに酷いか「示す」儀式が必要なのかも。リベラルのほとんどはバイデンが勝ったと思っているのも本当だもんなぁ。

しかし、シドニーが言うようにトランプは410票も選挙人票を獲得したのならバランス的にはリベラル40%対保守派60%くらいになったかもしれない。仮に70%のリベラルがバイデン勝ったとまだ思っているならそれは全体の28%になる。もう良いんでね・・・。

やっぱ何かしらもつれて就寝式が延期になり、不正選挙追求に戻る展開でその28%を起こせば良い気がするな。


めっさ意訳すると:

軍は憲法的に書かれてある通りの範囲でしか行動できない。憲法には大統領が最高指揮官であると書かれている。トランプはバイデンが不正選挙で選ばれたから逮捕しろといえば出来るが、トランプは命令してないししなさそう。

20日の正午になるとトランプは大統領の任期が終わる。合法な最高指揮官がいなくなるのだ。

軍はバイデンは合憲な大統領ではないと知っているので命令には従えない。そして軍には憲法を守る義務がある。

すると軍の大統領の次に指揮権がある指揮官が、憲法を守るために必要と考えることを粛々と行うことになる。

これは明快な説明。憲法の専門家の前田先生とかはきっと否定するから私には裏は取れなそうだが。

でも軍はフランクフルトからドミニオン関連サーバーを押収しているのは確認可能な事実だから、バイデンを合法、合憲な大統領とは思っていないのは明らかだ。

だからナショナルモール一体のバリケードは牢屋なのだ。これを察知したアンティファなどには本物の軍相手にはなにも出来ない。

バイデンを護衛することになるシークレットサービスの会社は「チェックメイト」という部隊を派遣した。

もう詰んでいるのである。

これが正しければバイデン・ハリス政権は軍のコントロール下で一時的に成立して自ら解散の流れへ、もしくは12時になった時点で全世界が見ている前で逮捕。どちらにしても軍が実権を掌握する。

オプティクスからすると軍が実権を掌握したことは最初は隠すかもしれない。最後のチャンスを与えて、議会自ら解散再選挙や不正選挙の再調査を命じることが望ましいから。牢獄のキャピタルヒルからなら可能かもしれない。従わなければ恐らくFISAに関してのDECLASに基いて下院の民主党議員の大半が議員資格を失う。そして共和党主流派になった下院が不正選挙の見直しから再選挙という流れが考えられる。

オプティクス的にもトランプは手を汚さずに見かねた軍がお助けするほうが良いからね。キリストは3日間で復活したが・・・。


連邦検察官局US Marshallsも州兵と一緒にキャピタルヒルの警備についているのはポイントです。

これは司法省から指示を受けて動く事が出来る警察で、同じく連邦レベルの警察であるFBIと違いがあって、確かケイトさんが言ってたけど普通の捜査令状がいらないみたい。例えば司法省にダーラムが作った密封された起訴状があって、逮捕するときは通常の令状とかいるのだろうか?


 ま、予想の範疇でしたが、バイデン政権が誕生しましたね。

こうなったのもQは「おしゃぶり心理作戦」であり、愛国者達にQとトランプに秘策があると信じさせることで家でポップコーン食べながら手をこまねくようにすることに成功したから証明された!

みたいな宣伝が聞こえてくるころでしょう。でも、ではなぜ8000万人近いアメリカ国民をレッドピル飲ませてて真実がよく見えるようにしたんでしょうかね?汁や門番はダメージコントロールとしてやるもので、自分から藪蛇するのは変ですよね。

これで、選挙を盗もうとしただけではなく、完全に盗んでしまいました。重罪ですね。大変ですよこれから。バイデン政権は。

リベラルが自分の描いていたイメージとちがって戸惑うフェーズになると思う。


 あとこれ。27日の3時に復活?

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