カテゴリー「Ubuntu」の8件の記事

2012年5月19日 (土)

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ 6 カスタマイズねた Firefox

小ネタです。

ウィンドウズのFirefoxではバックスペースキーで前のページに戻るショートカットがあり便利。これはubuntuのFirefoxではAlt+leftが割り当てられているが、バックスペースキーをウィンドウズのように変更するには以下のようにする(情報元)。

  1. アドレスにabout:configとして、backspaceで検索。
  2. browser.backspace_actionというキーしか結果が出てこないはずなので、これを2から0に変更する。

小ネタ2 ウィンドウズキー+Dでウィンドウの最小化/アイコン化

ウィンドウズでウィンドウズキー(4つ窓のキー)+Dとかウィンドウズキー+Mでウィンドウの最小化をしてデスクトップを表示させることができる似たようなショートカットがある。癖でウィンドウズキー+Mをよく使うが、実はウィンドウズキー+Dの方が便利。なぜかというともう一度ウィンドウズキー+Dを押すと、元のウインドウが表示されるから。このウィンドウズキー+Dの機能はLubuntuが採用しているOpenboxにもそのままあることが判明。

2012年5月17日 (木)

クロスプラットフォームなプレゼンテーションソフトImpressiveが非常に良い感じ Lubuntuでも使える!

Impressiveというクロスプラットフォームなプレゼンテーションソフトを見つけた。

基本的な使い方は、まずプレゼンテーションの制作にはPowerPointとか、好きなソフトを使い制作し、最終的にPDFとして保存し、それをImpressiveで開くという形。OpenGLでPDFをレンダリングしていくので、拡大縮小、3Dの派手な演出効果などグラフィックカードの力を借りてCPUに負担をかけずに行うことが可能。

YouTubeのデモもかっこいいし、相当使えそう。問題点としては、プレゼンテーションの制作にはPowerPoint等のソフトが必要なので、変換する時間が必要なので、ぎりぎりまで粘ってプレゼンテーションを修正してたりするときには不向き。またマイナーな問題として複数モニターへの表示に対応していないため、LibreOfficeとかKeynoteみたいにプロジェクターにはスライドだけ、自分のノートパソコンの画面には、スライド+原稿みたいなことが出来ない。似たようなLinux用ソフトに、こういうことができるpdf_presenter_consoleというのもある。Lubuntu12.04でもソフトウェアセンター経由であっさりインストールできる。(コマンドラインツールなのでランチャーには登録されません。impressive ****.pdfのようにファイルを指定して起動します。)

impressive -l

とすると利用可能なトランジションのリストが得られる。

Available transitions:
* Crossfade     - simple crossfade
  FadeOutFadeIn - fade out to black and fade in again
  None          - no transition
  PagePeel      - an unrealistic, but nice page peel effect
  PageTurn      - another page peel effect, slower but more realistic than PagePeel
  SlideDown     - Slide downwards
  SlideLeft     - Slide to the left
  SlideRight    - Slide to the right
  SlideUp       - Slide upwards
  SpinOutIn     - spins the current page out, and the next one in.
  SpiralOutIn   - flushes the current page away to have the next one overflow
  SqueezeDown   - Squeeze downwards
  SqueezeLeft   - Squeeze to the left
  SqueezeRight  - Squeeze to the right
  SqueezeUp     - Squeeze upwards
* WipeBlobs     - wipe using nice "blob"-like patterns
* WipeCenterIn  - wipe from the edges inwards
* WipeCenterOut - wipe from the center outwards
* WipeDown      - wipe downwards
* WipeDownRight - wipe from the upper-left to the lower-right corner
* WipeLeft      - wipe from right to left
* WipeRight     - wipe from left to right
* WipeUp        - wipe upwards
* WipeUpLeft    - wipe from the lower-right to the upper-left corner
  ZoomOutIn     - zooms the current page out, and the next one in.
(transitions with * are enabled by default)

これをPDFのファイル名に.infoを足したInfor scriptファイルと呼ばれる設定ファイルを作成し、PagePropsという変数に以下のように書式でページ毎にいろいろと指定してカスタマイズできるらしい。Infor scriptがない場合は、ランダムのトランジションになるし、スクリプトは必要ではない。

PageProps = {
  1: {
       'title': "Title Page",
       'transition': PagePeel,
       'sound': "background_music.mp3"
     },
  2: {
       'title': "Another Page",
       'timeout': 5000
     }
}

以前もこんな記事を 書いて、スライドのトランジションがかっこいいプレゼンテーションソフトが無いものか探していたんだけど、結局MacならKeynoteだったり LinuxならLinux版のOpenOfficeだったりでできるけど、Windowsでは見つからなかった。今回、レンダリングライブラリの Cairoについて調べてたら偶然このImpressiveを見つけてしまったが、結構前からあったらしい。

PDFを次々表示していくくらいならpygletをつかって、簡単にできそうだしいつか自分で作ろうかと思っていたが、Impressiveは非常に良くできているので車輪の再発明をせずに済んでよかった。

ImpressiveはPythonでできていて、PDFの読み込みには既存のライブラリ(Xpdf, GhostScript)、キー入力やOpenGLのキャンバスにはPyGameをつかっている。FAQを読むと、複数モニターへの対応ができないのは、 レンダリングに使っているPyGameから来る制限らしい。pygletならPyOpenGLなしでOpenGLキャンバスもてて、複数モニターにも対応 しているので、pygletでやって欲しかったなぁ。

Infor scriptは実際、完全にPythonのスクリプトらしく、PagePropsもフツーにPython辞書のデータ型だし、Impressiveの全てのグローバル 関数、データ型にアクセスが出来るらしい非常にパワフルなのも。とは言え、このへんはちょっとGUIがなくて面倒だなぁ。この辺が改善されたら売れるくらいの製品になるのに。

2012年5月15日 (火)

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ 5 カスタマイズねた

その他のカスタマイズのメモ

  • 11.10用なので多少古いけど、素晴らしいカスタマイズのガイドを見つけた。
  • パソコンの画面をロックする方法。
  • デフォルトで入っているスクリーンセーバーは2つくらいしかないので、寂しい。ここでみつけたエクストラをいれると、一気に増える。xscreensaverはgnome-screensaverと違うので注意。lubuntuは軽量なxscreensaverが入っている。
sudo apt-get install xscreensaver xscreensaver-gl-extra xscreensaver-data-extra

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ 4 python関係のパッケージ

wxpythonのインストールでなぜかどっぷりはまる。
結論はsudo apt-get install python-wxgtk2.8でOK。gtkってつくの忘れてた。。。

間違いの始まりは、ソフトフェアセンターからpipのような気持ちでwx, wxpythonで検索してしまい、12.04はまだ新しすぎるのかと思ってしまったこと。wxで出てこないというのは結構非道な落とし穴。教訓は”検索するときはwxgtkとしましょう!”です。メインレポジトリにも検索するとちゃんと出てくる。他にも、matplotlibもpython-matplotlibだし、numpyもpython-numpyと、apt-getするときはpythonをつける。

以下、どっぷりとはまったどうでもよい詳細。
ふーむ、Lucid使っていた時はここから入手できたんだけど、ここの更新は11.04で止まっている。12.04はまだ新しすぎるのか。

しかし、launchpadにprecise用のwxwidgets2.8のソースパッケージがあって、wxpythonを含んでいるようだ。つまりソースからビルドする可能性しかなさそうってこと。Linuxの場合割とすんなりと./configureしてmakeしてsudo make installでOKな場合が多いので、やってみると、依存するパッケージ全部いれたら一応コンパイルされたが、import wxするとエラー。コンピレーション一時間はかかったんですけど。なんでー。で、wxpythonフォルダにあった、setup.pyを実行してみてgccエラーになったり、make installの最後で表示される注意書きにしたがって、sudo ldconfigしたり、export LD_LIBRARY_PATH=$LD_LIBRARY_PATH:/usr/local/libしたりしたがダメで、途方にくれてググっているとようやく実はメインレポジトリにあることを発見した。

2012年5月13日 (日)

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ 3 cairo compmgrの入手。ウィンドウの透明度設定

After_compmgr

cairo-dockでcomposite managerの切り替えをするとcomposite managerがないと怒られたのでcairo composite managerは一緒にインストールされていないと気づいた。だから透明度がおかしかったのかと、前回書いたその続き。
cairo composite managerはソフトウェアセンターには見つからないので、ぐぐってみるとLubuntuの公式?ブログにデビアンパッケージがおいてある。
ここからtar.gzファイルをゲットして、解凍して、そのフォルダ内から

sudo dpkg -i *
sudo apt-get install -f

でインストールできる。はじめのコマンドでエラーになるのは普通らしい。気にせず2行目のコマンドに行くと、エラーが修正されるようだ。
インストールしても、起動していないので、システムツールズからCairo composite managerというのを起動。Cairoのコンフィギュレーション画面にいって、アドバンストモードにして、ALLのタブにいってからfakeと検索すると、フェイクトランスパレンシーを有効にするかの設定にたどり着くのでアンチェックしておしまい。
見事に透明度の扱いが正常になった。Cairo composite managerは重くなるらしいので、注意。

用語についてメモ。
LXDE:Lubuntuのデフォルトのデスクトップ環境。
Openbox:LXDEのデフォルトのXウインドウマネージャー。
pcmanfm:デフォルトのファイルマネージャ。F4を押すことで今の場所からターミナルを開いてくれるのがいい感じ。

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ 2 消えた電源ボタンの復活

lxpanelをいろいろいじっていたら右端のパワーボタンがなくなってしまった。これはアプリケーションランチャーアプレットでシャットダウンを設定したものらしいけど、シャットダウンは設定画面のGUIからは選べない。

http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=1490938&page=2を参考に

sudo cp /usr/share/lxpanel/profile/Lubuntu/panels/panel ~/.config/lxpanel/Lubuntu/panels

sudo chown owner:group  ~/.config/lxpanel/Lubuntu/panels/panel

lxpanelctl restart

で初期化できる。ownerのところはユーザー名でgroupはrootとかユーザーとか。追記)ちなみに当方の環境ではrestartのコマンドだけではだめで、一度logoutしないとだめでした。

結局うちのノートパソコンではAMD/ATI Radeon driverにCatalystを使うとCairo-dockがクラッシュするようなので、デフォルトのOpen-source driveを使わなくてはいけないらしく、フェイクトランスパレンシーで頑張ることが決定。まあ、そんなに気にならないぞ。でもcomposite managerは一緒にインストールされてないらしいので、これをインストールすればいいのかな。

2012年5月12日 (土)

Lubuntu 12.04 使い始めのメモ

Lubuntu使い始めて二日目。カスタマイズに励む日々です。たぶんいつか再インストールになって同じ事をするはめになる可能性が高いので、メモメモ。

Lubuntuはどうもgnomeじゃなくてopenboxとかいうのの上で動いているらしい。おかげで軽いみたいだが細かいところが色々と違う。

デスクトップテーマを変えるにはプレファレンスからオープンボックスコンフィギュレーションマネージャーを選んで、上にあるテーマのタブから変更する。テーマはやたらめったら入っている。デフォルトが結局一番いいかも。(下の方にあるタブのopenboxのDockとはなんのことだろうか)

ウインドウズで言うタスクバーはパネルと呼ぶらしい。パネルの位置はデフォルトはウインドウズみたいに下だけどLinuxっぽいように上にも変えられる。パネルの右クリックでパネルセッティングズから。(注意:下記のタスクバーアプレットを避けて右クリックする。)

このパネルの上には色々とアプリケーションランチバー(XPでスタートボタンの隣にあるようなの)、タスクバー(起動しているブログラムが表示される)、システムトレイなどのパネルアプレットを配置できる。
各パネルアプレットはパネルの右クリックでパネルセッティングズに行き、パネルアプレットのタブへ移動し、設定したいアプレットを選択してからエディットを押すことで、設定ダイアログが開き、細かく設定できる。

20120511222917_426x347_scrot_2


スクリーンショットは、そのままキーを押すと全画面のキャプチャーになって、ALTを押しながらだとアクティブなウィンドウのみキャプチャーで、ウインドウズと同じだけど、クリップボード上にコピーされるのではなく、Homeフォルダにファイルができる。

Ubuntuのソフトフェアセンターにあるのは気にせず入れて行ってもちゃんと動く。依存しているものが入りまくって遅くなる可能性があるので注意が必要。mozcなんかもppaなしでソフトフェアセンター経由でインストールできたと思う。pythonも入っているバージョンがあたりまえだけど、Lucidから随分上がっているのがうれしいし、numpyとかpipだとコンパイルエラーになりがちなのもソフトフェアセンター経由で十分新しいのが手に入ってなかなか快適。(numpyは最新の安定版1.6.1が入った。)

Cairo_2

cairo-dockは透明度の設定(下記参照)をしなければいけなかった以外は全く問題なく動くし、遅くならない。他のdock系のソフトはdocky、wbar、plankなどがあるが、どれもいまいち。dockyはxcompmgrというのに依存するらしいが、ないと怒られる。ここ読むとxcompmgrはLubuntuとの相性が悪くて、cairoのcompmgrの方が相性がいいとある。でdockyはうまく動かないし、wbarは1.3.3も2もいまいち、plankも設定の仕方が全くわからない。結局dockはcairoが一番いいっぽい。

細かい問題点。

  • パネル上のシステムトレイのアイコンの位置が変。ボリュームアイコンが離れている。上記のパネルアプレットのタブで順番を変更して解決。
  • タスクバー上のクロームのアイコンを消したい。パネルアプレットのタブでアプリケーションランチバーをリムーブで解決。
  • cairo-dockの透明度の設定。とりあえずフェイクトランスパレンシーを使う方法で解決。あくまでフェイクなので、上のスクリーンショットのようにボロが出る。本来はグラフィックカードのドライバーをちゃんと入れるべき。
  • デフォルトのファイルマネージャpcmanfmにファイルの検索がない。ここでおすすめのrecollで解決。google desktopみたいな感じで、一度インデックス化することで高速に検索をしてくれる。ファイル名だけではなく、ファイル中のテキストなども検索できる。ふつーにapt-get install recollでOK。

apt-get installしているときとか、ソフトフェアセンターを使っているときにたまに反応しなくなるが待っているとちゃんと正常に処理が終了して帰ってくる。とくにパッケージのインストールの最後のあたりが重い。それ以外は快適そのもの。Lubuntu素晴らしいです。

2012年5月10日 (木)

Lubuntu Rocks!! スタイリッシュで軽くて最高。

 

軽量なUbuntuベースのディストロLubuntuに行き着いた大して面白くない経緯です。Lubuntu最高!と書きたかっただけなのさ。。

はい、では以下、だらだらと日記です。

ここ数日、家の非力なHPのノートパソコンを少しでも快適に使おうと色々なUbuntuディストロを試し中。Windows 7だとFirefoxが立ち上がるまで30秒はゆうに待たされるし、何をするにもいちいち待たされて思考が中断する。仕事もPythonを中心にLibreOffice, GIMP, Inkscape等のオープンソースのソフトで十分であることがわかってきたので、家で仕事するときにはLinuxで快適に!!と意気込んでみたわけです。
しかし、Linuxのことはあまりわからないので色々とハマった。Ubuntuはちょっと前に入れてみたLucidを使っているぶんにはうちのノートパソコンでも非常に快適でサクサクと動くので、なんとかこのままLucidで行こうと奮闘するも、どうもタッチパッドの右クリックが効かないのと、指が2センチははなれてるだろ!っという状態でよく誤クリックになってしまう極端な感度の問題が解決できない。タッチパッドをPSマウスとして認識させると右クリックが使えるようになるが、スクロールができなくなる。gnome2のバグらしいけども、長いこと修正されずにいるものらしく、Linuxのカーネルに対するパッチで対応できるらしかったが、Lucidのままパッチが対応しているバージョンにまでカーネルをアップグレードする術がわからない。見つけたppaの更新はとっくに止まっている。というわけでUnityが不評なので敬遠していたが11.10をクリーンインストールしてみた。で、パッチが見事適用できてタッチパッドはOK。

しかし、、、さすがに不評のUnityだけあってほんとに駄目な感じ。きっとまずいのはUIだけだろうと思っていたが、それは割りと個人的にはOKで、それよりもスピードが最悪。3Dアクセラレーション必須な豪華なGUIはうちのノートパソコンには酷。で、リリースされたばかりの12.04は結構Unityが高速化されたらしいというblogを見たのでアップグレード。アップデートマネージャー経由で時間がかかったけどトラブル無しで簡単だった。すると、確かに気持ちUnityは早くなった。Unity 2Dにするとさらに多少まし。gmone shellはUnity 2Dくらい速い気がするし、GUIは結構好き。でもやっぱりLucidのgmone2に比べると遅過ぎるし、よくフリーズして1分くらい待たされるときがある。

で、耐えられずにここを読んでメモリ使用量がUbuntuの半分という噂の超軽量デスクトップ環境Lubuntu-desktopを導入した。デザインがgnome shellとかモダンなのに比べると、まあ見劣りするけども、スリックでミニマリスティックで結構好きだし、Lucidでgmone2のときと同じか、それよりもちょいと速いかもしれない。という訳でLubuntu最高!

追記)Lubuntu 12.04 一日使ってみたけど、早くて快適で安定している。Unityでいれてあったソフトとかもそのまま使えるし、素晴らしい。Cairo-Dockがなぜかうま く動かない(他のアプリが重なったら自動で消えるはずなのに、黒い背景色が残ってしまう)のが残念だが、まあ設定のせいだけかもしれない。

本当は、ディストロウォッチのランキングで恐ろしい勢いでUbuntuを抜いていってしまったLinux Mintの最新版12 Lisaも試したかった。しかし、Mintはデスクトップ二台、ノートパソコン一台で試してすべてクリーンインストールが出来なかった。悲しい。

知っている人は知っているのだろうけど、ウィンドウズユーザーからみて眼から鱗だったのはLubuntu, cinnamon, gnome shellなどのデスクトップ環境はとにかくUbuntuを入れてしまってから、ソフトウェアセンター経由で簡単にインストールできて、ログインするとき にどのデスクトップ環境を使うかを選べるということを今回学んだ。LubuntuとかXubuntuとかは違うディストロだからクリーンインストール必須 と思っていた。。。

つまり、特にノートパソコンの場合、まだインストールに不具合が多いMintを使いたい時、どうせベースはUbuntuなので、インストーラーがしっかりとしているUbuntuをまず入れてそっからcinnamon等のMintのデスクトップ環境導入すればいい。cinnamonはLubuntuよりも重いはずだし、まだためしてないけどLinux恐るべし。。

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